いつもスポジョバをご利用いただき、誠にありがとうございます!ただの求人紹介サイトではないところが特徴のスポジョバでは、スポーツ業界で働く人のリアルな声を絶賛お届け中です。公開予定の取材記事を先駆けて予告する「プレジョバ」の第9回目。2月のラインナップをご紹介するとともに、記事の本公開を前にお楽しみください!
最初にご紹介するのは、営業代行の事業を主軸に、アスリートのキャリア教育などの新規事業なども展開する企業に勤めるスタッフのおふたりにインタビューした記事。おふたりとも「このままでいいのだろうか」といわば“人生迷子”状態で、この会社に出合ったと振り返ります。この取材でも笑いが絶えなかったように、この会社で働くことで何事にも前向きになれたと声を揃えていました。おふたりを“逆転人生”に導いたこの会社で、いったい何が起きたのでしょうか?現職で前向きに働けていない、自分らしく生きられていない、そんなあなたに読んでいただきたいこの記事は1月30日ごろの公開です。
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続いてご紹介するのは、スポジョバを経由してスポーツ業界に転職した方のその後を追う「採用ファイル」から。今回は高校時代に自転車競技をはじめ、自転車を取り扱う専門学校を経て自転車メーカーに就職した方へのインタビューです。自称「自転車バカ」のこの男性でしたが、最初に入社した自転車メーカーでは色々な事情が重なって転職を考えることに。そしてスポジョバに登録しましたが、キャリアアドバイザーから進言されたのは「外の世界を見た方がいい」という言葉。納得するまでに時間が掛かったと振り返る男性が、畑違いのスポーツ事業を行う会社を選んだ理由。そして「今、自転車業界に戻ってもしょうがない」と言い切る理由とは?記事は2月3日ごろの公開です。
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続いてご紹介するのは、ある地方のプロ野球独立球団の代表取締役にインタビューした記事です。NPBで活躍する独立リーグ出身選手が増え続け、ドラフト会議で独立球団所属の選手が上位指名を受けることも珍しくなくなりました。球界で存在感を増す独立球団ですが、どの球団もぎりぎりの経営が続いていた時代が長く、経営の持続可能化に向けて奮闘しています。今回インタビューした球団代表も、「ビジネスモデルを確立しないと」と奔走。収益の8割を占めると言われている、スポンサー収入を増やしていったエピソードなどにも触れていただきました。地方の球団がこれまで叶えた夢と、これから叶えたい事。野球を愛する人、そして競技を問わず故郷のチームを応援している、全ての人に読んでいただきたいこの記事は2月6日ごろの公開です。
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最後にご紹介するのは、五輪や世界選手権などで多くの選手を派遣する、とある競技連盟のスタッフにインタビューをした記事です。昨年12月にスポジョバでリーグ運営を支える競技団体についてご紹介しましたが、今回はより国民的関心事となる五輪などが舞台。競技連盟を「裏方の裏方」と称するこのスタッフがナショナルチームの運営で、どのような仕事を任されているのか?思わず笑ってしまうエピソードなども交えて教えていただきました。また、競技連盟は強化だけが仕事ではありません。競技の「普及」や未来を見据えた「共創」について、連盟がこれから取り組まなければならない仕事を熱量たっぷりに伝えていただいたインタビュー記事は2月10日ごろの公開です。
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以上、2月のラインナップです!気になる記事はありましたか?是非、公開まで首を長くしてお待ちください!
※公開予定日は前後する場合があります。ご了承ください。
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